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博士前期課程社会文化専攻

社会文化専攻は、日本を含むアジア及び世界の言語・歴史・文化に関する高度な知識ならびに学際的な分析方法を体系的に教授することによって、日本を含むアジア及び世界の言語・歴史・文化に関する課題を発見探求する能力を涵養し、日本を含むアジア及び世界の言語・歴史・文化についての専門知識を有する専門職業人及び研究者を養成するとともに日本語と日本文化についての高度な理解を多面的かつ体系的に教授し、東アジアを中心とした交流のさらなる進展等に資する人材の育成を図ります。

取得できる学位
修士(文学)、修士(学術)

博士前期課程 社会文化専攻

社会文化専攻

アジア社会文化

アジア言語文化
  • 中国言語文化Ⅰ   (朱 継征)
  • 中国言語文化Ⅱ   (干野 真一)
  • 中国古典文化    (角谷 聰)
  • 中国文芸文化Ⅰ   (矢田 尚子)
  • 中国文芸文化Ⅱ   (土屋 太祐)
  • 中国文芸文化Ⅲ   (丁 夏)
  • 朝鮮文芸文化    (藤石 貴代)
  • 日本言語文化    (三ツ井 正孝)
  • 日本古代言語文化  (磯貝 淳一)
  • 日本古典文芸文化Ⅰ (高橋 早苗)
  • 日本古典文芸文化Ⅱ (廣部 俊也)
  • 日本文芸文化    (堀 竜一)
アジア歴史文化
  • 日本社会構造論   (矢田 俊文)
  • 日本社会形成論Ⅰ  (中林 隆之)
  • 日本社会形成論Ⅱ  (原 直史)
  • 環日本海社会形成論 (中村 元)
  • 環日本海歴史文化  (広川 佐保)
  • 東アジア歴史文化  (村上 正和)
  • 朝鮮歴史文化    (山内 民博)
  • 環東アジア社会構造論(麓 慎一)
社会文化資料
  • 文化財学      (加賀谷 真梨)
  • 形態資料学     (橋本 博文)
  • 比較民俗学     (飯島 康夫)
  • 比較考古学     (白石 典之)
  • 伝統芸能論     (中本 真人)
  • 地理空間学     (堀 健彦)
  • 自然地理学     (小野 映介)
  • 人文地理学     (前田 洋介)

欧米社会文化

欧米言語文化
  • 英米言語文化Ⅰ   (土橋 善仁)
  • 英米言語文化Ⅱ   (秋 孝道)
  • 英米言語文化Ⅲ   (大竹 芳夫)
  • 英米言語文化Ⅳ   (山田 陽子)
  • 英米古典文芸文化  (恩田 公夫)
  • 英米文芸文化Ⅰ   (辻 照彦)
  • 英米文芸文化Ⅱ   (Hadley, Gregory Stuart)
  • 英米文芸文化Ⅲ   (平野 幸彦)
  • 英米文芸文化Ⅳ   (市橋 孝道)
  • ドイツ文芸文化Ⅰ  (桑原 聡)
  • ドイツ文芸文化Ⅱ  (吉田 治代)
  • 比較言語      (江畑 冬生)
  • フランス言語文化  (石野 好一)
  • フランス思想史   (逸見 龍生)
  • ロシア文芸文化   (鈴木 正美)
欧米歴史文化
  • 英米歴史文化    (高橋 康浩)
  • ヨーロッパ歴史文化Ⅰ(未定)
  • ヨーロッパ歴史文化Ⅱ(細田 あや子)
  • ヨーロッパ歴史文化Ⅲ(小林 繁子)
  • 西洋美術史     (田中 咲子)
  • 環地中海歴史文化  (高橋 秀樹)

国際日本文化

国際日本文化
  • 日本語教育Ⅰ    (池田 英喜)
  • 日本語教育Ⅱ    (池田 英喜)
  • 日本語教育Ⅲ    (足立 祐子)
  • 日本語教育Ⅳ    (足立 祐子)
  • 日本語教育史Ⅰ   (柴田 幹夫)
  • 日本語教育史Ⅱ   (柴田 幹夫)
  • 日本語教育実習   (池田英喜・足立祐子)
  • 日本語教育実践研究 (池田英喜・足立祐子)
  • 東アジア社会文化  (未定)
  • 東アジア言語文化  (藤田 益子)
  • 東アジア比較文化  (藤田 益子)
  • 日本研究      (真水 康樹 他)
  • International Relations of East Asian Regional Integration    (張 雲)
  • Language Policy in Japan       (足立 祐子)

※研究科共通の必修科目として「特定研究I・ll・lll」及び「総合演習」の4科目が設置されています。
また、上記の全ての科目に特論・演習の2つの科目が設置されています。

※教員名及び授業科目名は変更になることがあります。

シラバスに各教科の目標と内容、使用教材、指導計画、指導方法、評価方法等の詳細が記載されています。

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