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博士前期課程現代文化専攻

現代文化専攻は、情報文化、哲学、心理学及び生活健康科学の高度な知識ならびに学際的な分析方法を体系的に教授することによって、現代文化が抱える課題等について発見・探求する能力を涵養し、情報文化、哲学、心理学及び生活健康科学についての専門知識を有する専門職業人及び研究者を養成します。

取得できる学位
修士(文学)、修士(学術)

博士前期課程 現代文化専攻

現代文化専攻

情報社会文化

メディア文化コース
  • 映像文化Ⅰ     (石田 美紀)
  • 映像文化Ⅱ     
    (キム・ジュニアン)
  • 表象文化      (番場 俊)
  • テクスト文化    (猪俣 賢司)
  • メディア文化史   (津森 圭一)
  • 大衆文化      (甲斐 義明)
  • 身体表現      (未定)
  • 文化空間論     (佐藤 哲夫)
  • 現代美術文化    (丹治 嘉彦)
  • 地域美術文化    (柳沼 宏寿)
  • 機能造形      (橋本 学)
  • 日本画表現     (永吉 秀司)
  • 西洋音楽文化    (田中 幸治)
  • 音楽創作論     (清水 研作)
  • 音楽表現論     (鈴木 賢太)
  • 声楽演奏論     (鈴木 愛美)
  • 演奏表現論     (宇野 哲之)
情報社会コース
  • 情報システム論   (中村 隆志)
  • メディア論      
    (古賀 豊)
  • 理論社会学Ⅰ    (松井 克浩)
  • 理論社会学Ⅱ    (内田 健)
  • ジェンダー論    (杉原 名穂子)
  • 社会ネットワーク論 (渡邊 登)
  • 文化人類学     (未定)
  • 科学技術と社会  (佐藤 靖)

人間形成科学

思想・心理科学コース
  • 宗教思想      (青柳 かおる)
  • 西洋思想史     (阿部 ふく子)
  • 現代倫理学     (未定)
  • 比較哲学      (岡嶋 隆佑)
  • 認知哲学      (太田 紘史)
<基礎心理領域>
  • 認知科学      (新美 亮輔)
  • 知覚心理学     (白井 述)
  • 比較心理学     (未定)
  • 教育心理学     (未定)
  • 環境心理学     (未定)
  • 社会心理学     (福島 治)
  • 生涯発達心理学   (松井 賢二)
  • 障害児心理学Ⅰ   (有川 宏幸)
  • 障害児心理学Ⅱ   (渡邉 流理也)
  • 障害児言語学    (入山 満恵子)
  • パーソナリティ心理学(並川 努)
  • 応用実験心理学   (中嶋 豊)
<臨床心理領域>
  • 臨床心理学     (佐藤 友哉)
  • 臨床心理査定学   (田中 恒彦)
  • 心理療法論     (横山 知行)
人間形成環境科学コース
  • コミュニティヘルス (田中 誠二)
  • 運動機能学     (牛山 幸彦)
  • 身体運動文化    (未定)
  • 健康教育      (笠井 直美)
  • 身体発達学     (八坂 剛史)
  • ヘルスケア論    (村山 敏夫)
  • 体育心理学     (森 恭)
  • 運動生理学     (天野 達郎)
  • 応用健康科学    (笠巻 純一)
  • 健康運動論     (檜皮 貴子)
  • 衣環境評価学    (杉村 桃子)
  • 衣環境材料学    (中村 和吉)
  • 食環境科学     (山口 智子)
  • 住環境学      (飯野 由香利)
  • 教育哲学      (福田 学)
  • 生涯教育学     (渡邊 洋子)
  • 社会教育学     (古田 和久)
  • 現代リテラシー論Ⅰ (岡野 勉)
  • 現代リテラシー論Ⅱ (足立 幸子)
  • 教育工学      (澤邉 潤)
  • 社会認識論Ⅰ    (釜本 健司)
  • 社会認識論Ⅱ    (田中 一裕)
 

※研究科共通の必須科目として「研究入門」「課題研究Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」及び「総合演習」の5科目が設置されています。
また、上記の全ての科目に特論・演習の2つの科目が設置されています。

※教員名及び授業科目名は変更になることがあります。

シラバスに各教科の目標と内容、使用教材、指導計画、指導方法、評価方法等の詳細が記載されています。

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