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入試情報の公表

採点・評価基準,合否判定基準

大学院現代社会文化研究科(博士後期課程)

一般選抜
採点・評価基準 「修士論文」を提出した者については、書面審査(「修士論文」の審査)、筆記試験(外国語1科目)並びに口述試験により評価する。口述試験は「修士論文」、「志願理由書」及び「研究計画書」を中心に行う。
「研究経過報告書」を提出した者については、筆記試験(志望する専攻分野に関する専門科目1科目及び外国語1科目)及び口述試験により評価する。口述試験は「志願理由書」、「研究計画書」及び「研究経過報告書」を中心に行う。
合否判定基準 口述試験以外の各科目100点満点中の60点、口述試験200点満点中の120点
社会人特別選抜
採点・評価基準 「修士論文」を提出した者については、書面審査(「修士論文」の審査)及び口述試験により評価する。口述試験は「修士論文」、「志願理由書」及び「研究計画書」を中心に行う。入学後の教育研究に必要とする外国語能力について審査することがある。
「研究経過報告書」を提出した者については、筆記試験(志望する専攻分野に関する専門科目1科目)及び口述試験により評価する。口述試験は「志願理由書」、「研究計画書」及び「研究経過報告書」を中心に行う。入学後の教育研究に必要とする外国語能力について審査することがある。
合否判定基準 口述試験以外の科目200点満点中の120点、口述試験200点満点中の120点。
外国人留学生特別選抜
採点・評価基準 「修士論文」を提出した者については、書面審査(「修士論文」の審査)及び口述試験により評価する。口述試験は「修士論文」、「志願理由書」及び「研究計画書」を中心に行う。入学後の教育研究に必要とする日本語能力について審査することがある。
「研究経過報告書」を提出した者については、筆記試験(志望する専攻分野に関する専門科目1科目)及び口述試験により評価する。口述試験は「志願理由書」、「研究計画書」及び「研究経過報告書」を中心に行う。入学後の教育研究に必要とする日本語能力について審査することがある。
合否判定基準 口述試験以外の科目200点満点中の120点、口述試験200点満点中の120点。
進学者選考
採点・評価基準 「修士論文」を提出した者については、書面審査(「修士論文」の審査)及び口述試験により評価する。口述試験は「修士論文」及び「研究計画書」を中心に行う。
「研究経過報告書」を提出した者については、筆記試験(志望する専攻分野に関する専門科目1科目)及び口述試験により評価する。口述試験は「研究計画書」及び「研究経過報告書」を中心に行う。

合否判定基準 口述試験以外の科目200点満点中の120点、口述試験200点満点中の120点。

過去問題及び解答例・出題意図

  • 著作権の都合により部分的に非公開とする場合があります。人文社会科学系大学院学務係の窓口では閲覧が可能です。(遠方の方はご相談ください))
  • 正解・解答例を示すことが困難な問題については、出題意図を示します。
  • 公表している解答例は一例ですので、公表している解答例以外の記述方法も考えられます。なお、解答例に関する個別の質問にはお答えできません。
  • (令和8年2月 実施なし)